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歩くときに躓く・・・

2022年11月18日

躓くの読み方と意味、「つまずく」と「つまづく」正しいのは?

何もないところで躓く・・・

・道を歩いていて躓いてしまう。

・段差もないところで躓いてしまう。

・ちょっとした段差でよろめく。

・階段を上がるのが以前より辛い。

 

歩いてつまずくのは足が上がっていないからだと思っていませんか? | 快生整骨院

歩くときに足はどのぐらい上がっている?

普段歩く時に自分の足がどのぐらい上がっているか意識したことはありますか?

ある研究で20代を対象にした足を上げる実験結果で10㎝以上の高さだと自分が思っている足の高さより低いという結果が出たそうです。

10センチ以上の段差だと目で見て足を上げないと躓く可能性が高いという事です・・・

 

20代でこの結果だと30代の私は・・・

と考えましたがな年齢を重ねるごとに運動能力は減少していきます。

自分が脳で考えている身体の角度と実際に上がっている足の角度が違うというのは、運動能力の低下を考える必要があります。

 

簡単に悠と普段運動をしていないのでは・・・?

という事です。

 

年齢を重ねると何もないところで躓いて倒れそうになる。

このような事はよく聞きます。

年配だからというわけではなく、30代や40代でも同じようなことを聞きます。

これは、実際に運動頻度が下がる事で自分の筋力が低下しているのを脳が理解していない事が原因です。

 

昔は走れた、ジャンプもしていたなど脳が覚えている動きに身体がついてきていないのです。

 

ここでお伝えしたいのは、

自分の身体をどのぐらい思い通りに使えていますか?

という事です。

 

自分の身体を自分の思ったとおりに使えていれば段差や階段で躓く事はないはずです。

この感覚を作るのは運動が一番です。

・普段歩く時にどのぐらい足が上がっているか?

・一歩の出方はどのぐらいか?

・膝に足先はついてきているか?

こういった点を一つ一つ意識していく事で運動能力が向上します。

 

転倒予防や健康に対して役立ちますので是非普段の動きから自分の身体をどのように使っているか意識してください。

 

「Google画像引用」

 

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